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【トランペット用ソロ楽譜】昭和歌謡シリーズ 丸山圭子『どうぞこのまま 』Japanese Oldies”Douzo Konomama”Trumpet sheet music

 

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楽譜のご紹介

1976年発表ですから、昭和でいうと51年あたりだと思います。この当時、ラジオも聞かず、テレビも全く見ていなかったので、たまに行っていたパチンコ店でしか聞いた覚えがなく、どんな人が歌っていたのかも分かりませんでした。決して刑務所に行っていたわけではないです。当時、学生の中には粋がって、すべての情報をシャットアウトして、お勉強に専念していたようなやつがいましたが、私もそうだったということです、今は何の役にも立っていないですが。それでも、息抜きにまだチューリップが自動で開くタイプのパチンコをしていたわけです。『思い出枕』とか、『女の操』とか、『くちなしの花』とか、実にパチンコのちゃりんちゃりんという音に合ったのでした。

そんなことはいいとして、いつものように、楽譜をチラッとお見せします。

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演奏例

丸山圭子 どうぞこのまま

曲の由来など

1976年7月5日発売

丸山 圭子 (まるやま けいこ、1954年5月10日 – ) は、埼玉県浦和市(現さいたま市)出身のシンガーソングライター、作曲家。洗足学園音楽大学客員教授。

1954年5月10日、埼玉県浦和市岸町(現:さいたま市浦和区)出身。
1972年7月、ニッポン放送主催「VIVA唄の市」にオリジナル曲で出場し優勝。同年11月、エレックレコードよりLP「そっと私は」、EP「心の中の」を出す。その後、ピピ&コットに参加。解散後は、キングレコードに移籍、1976年3月に「ひとり寝のララバイ」をリリース。同年7月にリリースした「どうぞこのまま」が翌年にかけてロングヒットしました。

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