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【フルート用無料楽譜】プライヤー『口笛吹きと犬』前半プライヤー『口笛吹きと犬』前半(Arthur Pryor:The Whistler and His Dog Part1)

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楽譜のご紹介

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この曲の作曲家はトロンボーン奏者です。近くの少年が犬と戯れているのを見て、この曲を作ったといわれています。真実はわからないそうです。ただ、感じがよく出ています。ペットとしての犬は、日本においては、多分、戦後になってからのことだろうと思います。公園に散歩に来ている犬なんかは、どの犬を見ても吠えず、噛みつかずです.しかし、半世紀以上前の私が子供のころの犬は番犬が多かったので、吠えるし、場合によって噛みつくという厄介なものでした。当時、子供の間では、狂犬病にかかった犬のおどろおどろしい様が口伝てに広まって、さらに恐怖心を駆り立てるものでした。
なおこの曲には続きがあります。なるべく早く上げたいと思います。

演奏例

アーサー・プライヤー:口笛吹きと犬
続きが出来ました、こちらからどうぞ→プライヤー

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