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【トランペット用無料楽譜】ロシア民謡「さすらいのギター・満洲の丘に立ちて」(On The Hills of Manchuria)

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曲の由来

この曲は、原題が『The Hills of Manchuria』 (ロシア語: На сопках Маньчжурии, Na sopkah Manchzhurii) あるいは『On The Hills of Manchuria 』です。元々はロシア人作曲家、イリヤ・アレクセービッチ・シャトロフ( Ilya Alekseevich Shatrov)が、1906年に作曲したワルツです。シャトロフはE♭マイナーでワルツのテンポですが、民謡としては、Fマイナーが一般的です。

満州の丘に立ちてという内容ですが、さすらいのギターとして、戦後フィンランドのバンドが演奏したのをベンチャーズなんかも演奏していました。どおりで耳に残っていると思いました。

演奏例

本来の曲は、3/4のワルツです。そのうち、気が向いたら、書き直します。

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